特 徴
産廃プラスチックやシュレッダーダスト等における重量物と軽量物の分別に!
- 従来の“風力”と“処理物自体の重量”による選別に加え、“慣性力”の効果も取り入れているため、より精度良く重量物と軽量物の選別が行えます。
- 処理物を処理方向に押込エアを封入するため、処理物が選別装置内を速やかに移動し、処理量が多く取れます。また、この押込エアにより、処理物が選別装置内で分散されるため、付着水分に対して幅広く対応できます。
適用例

- 産廃プラスチック
廃プラスチックと異物(金属物、ガラス類等) - シュレッダーダスト
軽量物(ウレタン等)と不燃物(金属、ガラス類等) - 一般不燃物
軽量物(プラスチック)と重量物(金属、石、ガラス類等)
型 式
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